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bio morphe

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3T

bio morphe

200-210g

レビューID: 1897    (2人中、0人が、参考になったと投票)

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購入価格 $259カナダのショップから通販だが、US$
握るほどに、「ようできとンなあ」と感心しきり。
いい値段なので、シリアスなレーサーでないと買いにくいかもだが、
むしろ、マターリ派や、ヘタレを自認するあなた(てゆかおれ)、または、
ドロップバーに不慣れな人にこそいいと思う。
ただ、エルゴではどうなのかわからんけど、
77STIを取り付けたら、ブレーキレバーが、
正面から見てややハの字になって、ちとかこわるい。
ほら、欄ドナーとかのハンドルバーでよくあるアレみたいな。俺だけか?
全体としてお勧め。チクチが褒めた商品なんて、とか言わずに、ほれほれ
値段分の価値はある。と思う。けど、高いんで、
置いてる店が無くて入手性が悪くなってるかも。恐竜死ねよかし。
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価格評価 ★★★★★
評  価 ★★★★☆ ブレーキレバーがハの字、値段の点、で、合わせてマイナス1って感じ。

レビューID: 1896

登録:system

購入価格 ¥39,800
ショートドロップかつショートリーチで、
ブラケットの持ちやすさとドロップ部の持ちやすさが両立可能。
G社カーボンハンドルと比較して、
ブラケット中心にセッティングしても
ドロップ部を持っている時間が通常の3倍(藁)ほどになった。
バーとブレーキレバーまでの距離も短くブレーキも握りやすい。(現在65mm)
またバー上部は扁平加工されており自然に手がなじむ。
おかげでヒルクライムが今までより楽になった。
さらに複雑な造型の賜物かブラケットの付け根も非常に持ちやすく、
流して走る時になかなか具合が良い。

結論:セッティングが完全に出ればどこをどう握ってもしっくり来る究極のハンドル。
ただし楽な姿勢でドロップポジションを長時間とっていられると言うことは、
言い換えればヘタレ専用ハンドルである(藁)。

追記:正直にいえばやっぱ値段が高すぎるので複雑な造型は要らんから、
¥18000ぐらいでクラシックな形状の浅曲がり・ショートリーチなハンドルを
どこかで発売してくれたらいいのに・・・・・・
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価格評価 ★★★☆☆ やっぱ高い
評  価 ★★★★★ 使い心地は最強

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